身体拘束に対する取り組みについて
身体拘束ゼロ宣言書
医療サービス・介護サービスを受ける全ての人が人権を尊重され、人間としての尊厳を持ちながら、安心して穏やかに過ごせるよう、次の6つの基準に沿った取組を行い、「大久野病院」・「大久野病院介護医療院」では身体拘束ゼロを目指します。
1.身体拘束廃止を経営層トップが決意し、責任をもって取り組んでいます。
2.「身体拘束廃止委員会」等を設置し、よりよいケアの実現に向けた運営をしています。
3.身体拘束廃止について、職種を超えた担当メンバー全員(チーム)で話し合う等して、問題意識を共有しています。
4.利用者のご家族と、身体拘束廃止について協力関係を築いています。
5.事故が発生しないための工夫をしています。
6.最新の知識と技術を職員が学ぶ機会を設け、積極的に取り入れています。
なお、当事業所における身体拘束廃止に関する取組状況は次のとおりです。
当院における身体拘束最小化のための指針は☞ ←クリック
3階身身体拘束最小化集計表☞ ←クリック
令和8 年9月1日
法 人 名 医療法人財団利定会
事業者番号 1312470458(病院)
13B24700027(介護医療院)
管理者名 理事長 進藤 晃
管理者 河原 和夫
看護部長 百戸 直子
| 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | |
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| 9時-12時 | ● | ● | ● | ● | ● | - |
| 13時-17時 | ● | ● | ● | ● | ● | - |
● 進藤院長、● 担当医
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